世田谷区用賀の整体院【せたがや手技均整院】|自然療法、更年期障害、不妊治療、妊娠期の腰痛、産後の骨盤調整、マタニティブルー、産後の腰痛、恥骨痛、マタニティ、更年期、妊婦さんbaby一緒OK

トップ | ビューティ&ダイエット

ビューティ&ダイエット

細胞レベルからキレイになる!

女性は骨盤が整うとまず肌がキレイになります。くすみが取れて顔に透明感がでてきます。

そして深部体温が高まるため脂肪燃焼が引き起こされます。

臀筋は引き締まり整った小尻となります。

しかしいくら骨盤の矯正をしても、O脚で立っていてはまたすぐに歪みが戻って来てしまうので
股関節〜膝関節〜足関節の3部構造メソッドで美脚にします。

胸郭の矯正をするとバストアップされてデコルテ部位に輝きがでてきます。

そして体質の陰陽虚実に則した食事に変革する事で細胞レベルからキレイになります。

身体各部の代謝が大幅に高まるため脂肪燃焼は促進されます。

その上でボディメーキングを施し自然のガードルを手にし、締めるところは締め、引き上げてくびれを作る。

これが自然手技療法のダイエット&ビューティ プログラム

 

      お問い合わせ:審美矯正・ダイエットプログラム 

バスト&ヒップはそのままで・・女性らしくヤセてみる!

以下、Integrated Naturopathy 関連ブログからの転載です。

 

 

HPリニューアルに伴い、新たに自然手技療法的に考えるビューティ&ダイエットのネタを披露して行こうと考えています。

あくまでも男性の視点から考えておりますので、眉間に皺の寄ることもあろうかとは思いますが、ご了承くださいね。

 

まず第一弾。
『女性らしく痩せる』 デス!

男性は本能的に女性の曲線に惹かれます。理屈ではないのですね。
これは女性が直線的な男性の筋肉ラインに惹かれるのときっと一緒でしょう。

この時期に女性と話すか必ず「夏までに何kg痩せたい!」と言います。
そのために? 何している? まぁ好きなお菓子を控えて、少し気の利いた子なら走ったりヨガったり、という感じではないでしょうか。

痩せたいという気持ちはわからないではありませんが、ただ痩せて鉛筆のような体になっても男性からは何の魅力も感じない、少しくらいふくよかでも柔らかくしなやかなラインを保っていてくれた方が魅力を感じるものなのですが、ここには男女間に埋めがたいものがあるんですよね〜。

では同じダイエットしても、女性らしくバストとヒップの魅力はそのままに、お腹や背中の脂肪燃焼が出来る!っていう「秘技」をお教えしましょう。

ダイエット経験者ならわかると思いますが、排卵期から生理までの間は体重が落ちにくい、と言われています。 これは単純に体重〜体脂肪が減らない、という意味です。

この時期には、エストロゲン、プロゲステロンという女性ホルモンが分泌され、女性の体はより女性らしく変化します。 ホルモンの働きにより、バストの脂肪細胞がカロリーを取り込み胸が張り、ヒップの脂肪細胞がカロリーを取り込みお尻がプリンと魅力的になる。

この時期に行うダイエットは、バストとヒップには脂肪分解ブロックが掛かっていますが、他の部位には掛かっていません。

そうです! 必然的にバストとヒップは萎びる事なく現状のまま魅力的に、お腹や背中、二の腕や太腿などの脂肪分解は従来通り行われているのです。


数字の上ではバストとヒップに脂肪分解ブロックが掛かっている分、減少率は少ないと思いますが、グッドプロポーションを目指すのならこの時期に、ゼヒ!

 

そうそう、ダイエットには骨盤矯正&C1矯正を行い、ホルモンバランス、自律神経バランスを整えた上で行う事を忘れずに!

出来れば排卵日の3日前、排卵3日後、10日後に来院してください。 カロリー重視のダイエットとは一線を画す『自然手技療法的ダイエット!』のススメでした〜。 

ダイエット停滞期!って?

全国1200万人のダイエッターの皆さん、こんにちわ!(笑)

 

今日は多くの皆さんが経験済みの「ダイエット停滞期」についてお話ししましょう。

 

晴天の志の元、最初は調子良く体重の変化があるものですが、

 

ん?

 

なぜ途中からヘルスメーターの数字の動きが緩慢になってしまうのか.....

 

カロリー摂取制限が緩んだから!という人は置いておいて、いくつかの変化が体に引き起こされているのです。

 

まずは基礎代謝の低下。

これは肉体の防衛反応と考えられていますが、摂取カロリーの低下を脳が「飢餓」と誤認識することにより、ホルモン放出量の低下による引き起こされる基礎代謝の低下、と言う現象がまず一つ。

 

そしてもう一つが、体重減少に伴う「運動消費エネルギーの低下」です。

体重という「重り」が無くなった分、運動によるカロリー消費量が低下してしまうのです。

 

イメージしてみてください。

 

kgのダンベルを持ちながら日常生活を送る事を。

 

体脂肪というダンベルを持ちながら会社に行き、買い物をして、ご飯を作っていた「私」が、体脂肪減少により重りを持たなくなってしまった......

 

同じ時間、同じ距離、同じスピードで行動していても、重りを持っている時と持っていない時では消費エネルギーが大きく変わってしまうのです。

 

その為のメソッド、いつか教えます。 たぶん。