Blog of Integrated Naturopathy

バクショー!

 見てみて!  笑っちゃってください!

 

http://1minute.raindrop.jp/?p=6500

 

 

 

 


| 2012.02.24 | PermaLink

妊婦さん、必読!!

 http://www.asahi.com/national/update/0218/TKY201202180185.html

 

 

アトピー関連!

 

読むべし!

 

 

 

 

 


| 2012.02.18 | PermaLink

毒ガスカプセル(泣)

 最近、打ち合わせで電車に乗る機会が多い。

 

あれは毒ガスカプセルだyo~Ψ(`∀´#) 

 

つら杉ru.......

 

 

 

 

 


| 2012.02.17 | PermaLink

超バクショー!

 


問い「お友達に半身浴を勧められ、やってみましたがうまく行きません。
鼻や耳にお湯が入ってしまいます。
右半身ですか?左半身ですか?
困っています。」



ベストアンサーに選ばれた回答
「下半身です。左右ではありません。
みぞおちの辺りまでお湯につかればOKです。」



質問した人からのコメント
「下半身だったのですか。
さっそくやってみます。
ありがとうございました。」


ヽ(^▽^@)ノヽ(^▽^@)ノヽ(^▽^@)ノ

 

 

 

 


| 2012.02.14 | PermaLink

もし今日が人生最後の日だったら?

ナースが聞いた 「死ぬ前に語られる後悔」トップ5 というPouchというサイトからの抜粋です。

あなたは後悔しない自信、そう言う人生を生きていますか???

 

 

 

 もし今日が人生最後の日だったら、あなたは後悔を口にしますか。それはどのようなものですか。

人生最後の時を過ごす患者たちの緩和ケアに数年携わった、オーストラリアの Bronnie Ware さん。彼女によると、死の間際に人間はしっかり人生を振り返るのだそうです。また、患者たちが語る後悔には同じものがとても多いということですが、特に死を間近に控えた人々が口にした後悔の中で多かったものトップ5は以下のようになるそうです。
 
1. 「自分自身に忠実に生きれば良かった」
「他人に望まれるように」ではなく、「自分らしく生きれば良かった」という後悔。Ware さんによると、これがもっとも多いそうです。人生の終わりに、達成できなかった夢がたくさんあったことに患者たちは気づくのだそう。ああしておけばよかった、という気持ちを抱えたまま世を去らなければならないことに、人は強く無念を感じるようです。
 
2. 「あんなに一生懸命働かなくても良かった」
男性の多くがこの後悔をするとのこと。仕事に時間を費やしすぎず、もっと家族と一緒に過ごせば良かった、と感じるのだそうです。

3. 「もっと自分の気持ちを表す勇気を持てば良かった」
世間でうまくやっていくために感情を殺していた結果、可もなく不可もない存在で終わってしまった、という無念が最後に訪れるようです。
 
4. 「友人関係を続けていれば良かった」
人生最後の数週間に、人は友人の本当のありがたさに気がつくのだそうです。そして、連絡が途絶えてしまったかつての友達に想いを馳せるのだとか。もっと友達との関係を大切にしておくべきだった、という後悔を覚えるようです。
 
5. 「自分をもっと幸せにしてあげればよかった」
「幸福は自分で選ぶもの」だと気づいていない人がとても多い、と Ware さんは指摘します。旧習やパターンに絡めとられた人生を「快適」と思ってしまったこと。変化を無意識に恐れ「選択」を避けていた人生に気づき、悔いを抱えたまま世を去っていく人が多いようです。
 
以上、どれも重く響く内容でした。これを読んで、あなたは明日からどう過ごしますか。

 

 

 

 


| 2012.02.07 | PermaLink

金属アレルギー??

 こちらも歯科医師、川邉 研次先生のお話です。

毎日何の疑問も持たずに行っている生活習慣が及ぼしている症例です。

怖いですね。

 

       

 

 

金属アレルギーと診断された方が、二ヶ月間、砂糖と小麦粉でつくったものと牛乳をやめていただき、口の中の細菌と、口呼吸のコントロールをさせて頂きました。二ヶ月で金属を変えないでも良くなりました。私の娘も以前、皮膚疾患で悩み、長期の薬漬けになっていました。二ヶ月でよくしたことから、この他に軽い乾布摩擦と、機能水での皮膚の洗浄を行いました。甘いモノが多くなると今でも皮膚が荒れるからやめると言います。NHKの病の起源、糖尿病というDVDブックが出ています。なぜ日本人がこれほどまでに砂糖の影響を受ける民族なのかがわかります。日本人は独自の姿勢、独自の食文化をたどったようです。歴史が語る他の民族と日本人の違いは誠に大きいようです。
 

 


 


| 2012.02.02 | PermaLink

乳幼児のアトピーについて

赤ちゃんの重篤なアトピーは、端で見ていてもいたたまれないものがあります。

 

ご家族にとっては相当のストレスであろうとご察しいたします。

 

歯科医師、川邉 研次先生のお話で、「口呼吸とアトピーの関係性」についての、実に為になるお話を紹介します。

 

もし周りで困っている方がいらしたら、ぜひ教えてあげてください。

 

大人でも口呼吸が免疫系に相当のダメージを及ぼすと言われています。

 

免疫系が完成されていない乳幼児では深刻な問題となってしまっても不思議ではありません。

 

ぜひお読みください。 

      

 

 

生後二ヶ月半から、三ヶ月で起こり始めるアトピーは、呼吸の問題が大きく関わっています。歯が生え始める前の時期なら、親のおっぱいを与える姿勢を変えてあげるだけ、寝かせ方を変えて呼吸を整えてあげる。抱き方を変えてあげる。唇の原始反射を使って綿棒で触れてあげるなどするだけで二ヶ月程度でよくなってしまう子供さんが多いのですから、歯科での口呼吸の対応は、ゼロ歳から行う必要があります。生後三ヶ月近くまでは、気道と食道の弁が別々ですが、二ヶ月半から三ヶ月で弁がひとつになります。つまりその頃までは、飲み込みと呼吸が同時に出来るのですが、三ヶ月近くになるとできなくなるのです。大人が赤ちゃんがしている姿勢で水を飲みこみやすい姿勢であるかどうかを必ず確かめる必要があります。
頭の格好でもどのように抱いていたかがわかります。呼吸がしにく
いから、泣き叫んだりするのですね。乳歯が生え始めてしまうと、かなりの期間が必要な場合も多くなります。医科と歯科の連携が必要な時期ですが、どうしても歯が生えていないために、この時期の影響が歯並びに影響を与えるとは多くの歯科医師は知らないと思い
ます。
 

 

 

 

 

 

 


| 2012.02.02 | PermaLink
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