Blog of Integrated Naturopathy

Night Swim

 

久しぶりのプラーベートブログです♬

 

 

 

少し前の写メだけど。。

 

Night swim とシャンパーニュ♬

 

最高です!

 

 

 


| 2013.12.29 | PermaLink

BABINCA!

 

 

 

久しぶりにブログを書いているとバビンカが戯れ付いてくる。
 

バビンカ:GR♀6歳。カワイイ盛りです♬
 
 
 
 

| 2013.12.29 | PermaLink

今年の検査報告

 今年の健康検査、血液&画像チェックも健康そのものでした♬

 

 

 

これは最後に行なった胃の内視鏡の画像。

 

幽門部付近に軽い表層性胃炎があるそうですが、

 

コレだけ毎日シャンパーニュ飲んでいれば前々問題外!

 

大したものです、とまったく反省の色無し、というのはいけませんね。。

 

 

肝臓も膵臓も肺も大腸も糖もコレステロールもOK!

 

 

健康に過ごせる事に感謝です。

 

 

 


| 2013.12.29 | PermaLink

ミカミのXmas~♬

 

 

 

先日のXmas、いつも一緒に通勤してくれているミカミの為に

 

ローストビーフを作ってあげたよ〜ん♬

 

オージー、グラスフェッド997g!

 

ウマく出来るかな〜?

 

 

 

 

 

 

仕上がりがコレです!

 

美味しそうに焼けました(^^)

 

一瞬で食べちゃうと思うけどね。

 

 

 

 

 

 

 

美味しかっただろ、ミカミ!

 

 

 


| 2013.12.29 | PermaLink

過酷な不妊治療を戦っている女性達へ    自然療法と不妊治療

 不妊治療を行なっていると、どうしても近視眼的に一喜一憂しながら、皆心身共に疲弊してしまうものです。

 

高度生殖医療という魔術の様な治療を受け、突きつけられる「数字」と言う現実に翻弄されるのも無理のない事です。

 

しかし、そんな時だからこそ、自分自身が持つ治癒力、免疫力、しいては生命力と言う、「生物としての力」を強化してみる、という考えをする自然療法が必要だと思うんですよ。

 

様々な観点からのアプローチで自らのバイタルを高めて行く「自然手技療法」。

 

是非お役立てください!


| 2013.12.23 | PermaLink

60名中正常な精子はたった2名!    不妊治療と自然療法

【食品添加物が及ぼす弊害】精神科医:銀谷翠〜YouTube

 

 

日本で使われている添加物は1000種類以上、しかしアメリカは130種類。

 

アメリカは危険性がわかれば即禁止するらしいが、我が国ニッポンはザルの様な法律。

 

その添加物が及ぼす影響は多岐にわたるが、ここでは奇形精子の問題を取り上げている。

 

 

大阪の21歳の大学生60名の精子を検査したところ、なんと正常精子は2名、残りの58名は奇形精子だった。

 

その58名は常食としてハンバーガーやカップ麺を食べているらしい。

 

21歳と言えば一番イケイケの時ですが、精子が奇形ですか。。

 

まぁ、ご鑑賞ください。

 

http://www.youtube.com/watch?v=E9IEou3MTeQ&feature=share

 

 


| 2013.12.13 | PermaLink

第一子の出産リスクが... 不妊治療と自然療法

『時代に逆行しているけど、第一子出産リスクが高まるのは30歳からと判明:調査結果』

 

 

30歳のマル高が35歳に引き上げられたのは、生物学的な変化ではなく社会学的な調整と言う本質を、どの位の妊娠適齢期にある女性が正しく認識しているのだろうか。僕の経験値ではほぼ皆無だ。

 

 

以下、ライフスタイルニュースからの抜粋。

 

 

女性の社会進出が進み…なんて言うと既に一昔前の話に聞こえる程、女性の活躍が当たり前となった昨今、出産は30代後半や40代でと考えている人も多いだろう。事実30歳後半の筆者の周りでも現在何度目かの出産ラッシュを迎えている。しかし今の女性たちがどんなに若く元気だとしても、またいくら医学が進歩したからと言って、女性は第1子を30歳前までに産んでおくのが無難というのは、昔と変わらないことがわかった。

と言うのも、現在高齢出産は35歳以上とされているが、30歳~34歳の女性でも妊娠出産に伴うリスクが高まることが、スウェーデンのカロリンスカ研究所のUlla Waldenström教授の調べで明らかになった。同教授は第1子を授かったノルウェーとスウェーデンの母親100万人のデータを分析した。その結果30歳~34歳の女性のグループに於いて、早産や死産のリスクが高まること(20代後半での出産と比べ20%増)がわかり、これまでこの年齢層はリスクは少ないと認識されていただけに教授も驚いたという。

深刻な妊娠合併症の危険因子としては喫煙や母体の太りすぎ、肥満などがあるが、30歳を過ぎると早産や死産、新生児死亡のリスクが、35歳~39歳の同じような生活習慣上のリスクのある女性と比べてもそれほど変わらないという。「比較的若い年齢でもリスクが高まるとは驚いた。個人的には大した確率ではないが、多くの女性が30歳を過ぎて出産している現在、社会全体でみると看過できない数。男女共に若いうちから、子どもを産む時期の大切さを知っておくべき」と同教授は述べている。更に今後第2子、第3子を高齢出産した場合どうなるのか調査を続けるとしている。

 

 


| 2013.12.12 | PermaLink

育メンのススメ♬       不妊治療と自然療法

2010年度の女性の育児休業所得率は83.7%、男子は1.38%だそうである。この数字は2007年度の女性89.7%、男性1.56%から比べると多少の増減はあるものの、女性の職場復帰率は高く、男性の育児率は低いという事に変わりはない。

 

 

ここ数年、飛躍的に増えてきたチャイルドバース全般に於ける私のクライアントさん達も職場復帰される方は約8割っていう感じだが、ご主人が子供を抱っこして付き添いで来院したり、休みの日は男性が中心となって育児を行なっているとかの「育メン率」は年々増えていると感じる。

 

 

育メン、個人的には大賛成だ。

 

 

柔ちゃんやイチローの父親達はかなり有名だが、男性的な視点から真っ新の状態の赤ちゃんを育てて行くのって面白いと思うのだけど。

 

 

子供なんてすぐにでっかっくなっちゃうし、ホンの数年間しかないんだから、仕事を抱えてたいへんだと思うけど男性には全力で子育てに参加して欲しいな。

 

 

せめて男性の育児休業取得率が3割くらいにならないとね。

なんだかんだ言いつつ日本はいまだに文化後進国だな、と思います。

 

 

 

 


| 2013.12.08 | PermaLink
1
2017年11月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    

カテゴリー

最近の記事

月別アーカイブ