Blog of Integrated Naturopathy

【マジ!?】20代男子60人中58人が奇形精子保有者!

 amp投稿記事第4弾アップしました!

ヨロシクお願いします!(^-^)v

  

                

 

 

 

【20代男子60人中58人が奇形精子保有者!その原因とは?】

 

 

 

 

 

あなたは「奇形精子」という言葉を聞いた事がありますか?

 

 

 

 

本来、オタマジャクシの様な形をした精子の頭が2つあったり、

 

 

 

デコボコしていたり、

 

 

尾が曲がっていたり、という様々な姿形をした精子の名称です。

 

 

 

 

 

実はごく普通に生活している大多数の若者が、この奇形精子保有者なのです。

 

 

 

 

 

 

<続きは → http://a-mp.jp/article/4657>

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


| 2015.01.29 | PermaLink

なぜ足首美人に腰痛は少ないのか? 足首→骨盤→女性器という関連性

 

 

 

amp投稿記事 第3弾です!

 

よろしくお願いします!!

 

 

 

 

 

女性に靴フェチが多いのはなぜでしょうか?
シンデレラへの憧れ?あるいは何か潜在的なものがあるのでしょうか…。

お気に入りの大好きな靴を履きこなす為に、キレイな足首に憧れ、足首をキュッと引き締めたいと思うのも、また女心でしょう。

 

足首は、審美的に美しいか否かだけではなく、腰痛症と深い関わりがあるという事はあまり知られていません。

<続きはこちら→....http://a-mp.jp/article/preview/4565 >

 

 

 

 

 


| 2015.01.27 | PermaLink

その彼で産めるのか?オトコはお尻で選びなさい!

 

 

その彼で産めるのか?オトコはお尻で選びなさい!

 

 

 

 

出生数の低め安定化が続くニッポン。

34歳以下の出産が減少傾向にあるのとは反対に、35歳以上の出産はここ数年増加しています。

出産を望むカップルの6組に1組が不妊症に悩んでおりますが、その不妊の原因の約50%は、なんと男性側に問題があるのです。

イザ妊娠を希望する時になって悲観に暮れぬ様、オス力の高い男の見分け方を伝授いたしましょう。.......<続きはこちら →  http://a-mp.jp/article/preview/4492 >

 

 

 

 

 

 

 

 

 


| 2015.01.17 | PermaLink

ゲゲゲの鬼太郎は腰痛症だったかもしれない・・・?

ampデビューしました!

よろしくお願いします!!

 

 

ゲゲゲの鬼太郎は腰痛症だったかもしれない

 

 

 

 

『カラ〜ンコロ〜ン♪カランカランコロン♬』言わずと知れた鬼太郎の下駄の音=足音である。

話は変わるが、私は骨格の矯正を生業としている。よってどうしても身体を通して内臓の働きや性格や感受性など様々な、というかすべての生理作用を認識しようとする癖が身に付いてしまっている。そんな私がニッポンのアイドル、ゲゲゲの鬼太郎の足音を聞くとどう思うのかを述べさせていただく。ヨタ話と思って読んでいただきたい。<続きは..... →  http://a-mp.jp/article/preview/4486 > 

 

 

 

 

 


| 2015.01.17 | PermaLink

出産ラッシュ!

 

 

 

 

現在「せたがや手技均整院」では、昨年12月半ばから今月に掛けて、8名のクライアントさんが出産されるという、まさに出産ラッシュを迎えております。

 

 

なかなか赤ちゃんが出来ずに、不妊矯正から始めて身体をしっかりと整えて妊娠に至ったクライアントさん。

 

 

第二子不妊で来院されて、めでたく妊娠されたクライアントさん。

 

 

第一子出産後に、産後の骨盤矯正で来院されて、そのまま第二子を妊娠されtクライアントさん。

 

 

妊娠中期に腰痛症で来院されたクライアントさん。。etc...

 

 

皆さんとのお付き合いに、それぞれ様々な思い出があります。

 

 

そのひとつひとつが、じつに感慨深いですね〜。

 

 

あっという間にお腹が大きくなって、矯正をしていてもビクッンってお腹が動くようになって。

 

 

最後の最後、これから入院して産んできます!って言う直近に骨盤の最終リリースを行って。

 

 

明日から大仕事を終えたお母さんたちがぼちぼち、今後は産後の骨盤矯正に来院されます。

 

 

いや〜っ、なんといいますか、お腹の中に赤ちゃんがいるのと、外に出て来たのとで、当たり前ですがなんか全く次元が異なるんですよね〜。

 

 

いやいやいや、しみじみと。。

 

 

みなさん、本当におめでとうございます。

 

 

そしてお疲れさまでした。

 

 

産褥期の骨盤ケアは僕に任せてください!

 

 

しっかりと整えて、産前より、心身共に元気に、キレイに、させていただきます!

 

 

これ、いつもの事なんですが、そのようなお付き合いをしたクライアントの赤ちゃんがお母さんと一緒に来院してくれたとき、「きみのこと、まだ卵やオタマジャクシの頃から、オジさん知っているんだぜ!」って思うんですよ。

 

 

「覚えているかい? ホントはわかるんだろ?」とか、思っちゃうんですよね(笑)。

 

 

 

めずらしく少し感傷的になっておりますが、言いたかった事は、産中期に施す手技療法の施術は、妊娠期をとても健やかに過ごす事が可能です。

また安産で、産後の回復も速やかに回復するというのが当院の経験則としてのデーターです。

手技療法は、実に様々な効果を呈するのですが、特に産前〜産中〜産後のマタニティ期に最もお役に立てるものと確信しております。

これから妊娠を希望する方、現在妊娠中の方、出産を終えた方、ぜひとも一度、当院の手技療法をお受けになって頂ければ幸いです。

 

 

特に30週を過ぎて逆子の方、お腹を切る前にトライしてみる価値はあると思います。

 

 

ご連絡をお待ちしております!

 

 

 


| 2015.01.16 | PermaLink

不妊治療の未来形?

 

 

これは米国での話。

 

 

起業して成功したシングルの男性が、自分の子供が欲しく、卵子提供業者から卵子を購入し、

 

 

代理母システムを使い目出たく自分の子供を作り、楽しく子育てをしている、らしい....

 

 

金融企業でくバリバリに働くシングルのビジネスウーマンが採卵し、精子バンクから

 

 

優秀な男性の精子を購入して、代理母を使い我が子を手にして幸せなシングルマザーとして

 

 

日々幸せに過ごしている.....

 

 

 

 

 

2つとも事実らしいですが、あなたはどう思いますか?

 

 

僕は、さすがアメリカは進んでいるなと思いました。

 

 

不妊治療は、人工授精と体外受精の間に1本ビシッと線が引かれて、技術的にも、経済的にも、

 

 

倫理的にも大きく異なります。

 

 

最初は人工授精までと決めていた多くの方が、ある時期から採卵して体外受精に進んでいく

 

 

心の変化に今まで数多く付き添ってきました。

 

 

不妊治療は止め時が難しいのです。

 

 

こんなに辛い思いをしたのだから、と諦めきれなくなり、次は大丈夫じゃないか?今度は上手くいくのではないか?と、その心境はたとえは悪いがカジノで引くに引けなくなったギャンブラーと似てくる気がするのです。

 

 

顕微授精という技術が確立されたとき、無理矢理精子を卵子に受精させるなんていかがなものか!というマイナスの意見がありましたが、

 

 

その技術が出来た事により、本来なら授かる事が出来なかった子供を持てるようになったご夫婦も大勢いるというプラスの面もあり、気が付くとしっかりとした市民権を得て、通常の治療の一環となっています。

 

 

精子、卵子バンク、代理母システムなども、今後法整備が進み、多くの人がその方向に流れて行く様な気がします。

 

 

その真反対の潮流が、学生時代に子供を産んでも、ちゃんと育てられるようにする社会システム等を構築していこうとする流れです。

 

 

ここでも究極の2極化に進んで行くのでしょうか。

 

 

あなたはどう思いますか?

 

 

あなたはどうありたいですか?

 

 

 

 

 

 

 

 


| 2015.01.14 | PermaLink

生理痛の方はお読みください!

 

 

http://matome.naver.jp/odai/2141197766127381301

 

 

生理痛を治す薬はありません。あるのは対症療法のペインブロックです。

服用すればある一定時間は歯痛、頭痛を始め、痛み全般が軽減されます。

生理痛の原因は大きく分けて下記の4つと言われています。

 

・プロスタグランジンが過剰放出される

・子宮の出口が狭い

・冷え

・ストレス

 

この生理痛は、手技療法による効果が顕著に現れやすい疾患でもあるのです。

では、手技を施す事により、どこが、どのように効くのか?

 

 

まず、ストレス性の生理痛に関しては、手技を施す事によりストレスによる筋緊張が緩和され、

筋緊張により阻害されていた血流、骨格の歪み等が是正される事により生理痛の軽減が生じる。

 

冷えに関しても同様の機序で、全身の血流、特に骨盤内臓器への血流が改善する事により

生理痛の緩和が生じるのだろう。

 

子宮の出口が狭い場合にはどうなのだろうか?

これに関しては正直のところわからない。

現在まで、のべ9万人以上の方の施術を行なってきましたが、

生理痛に悩まされているクライアント方のほとんどは手技による改善が可能でした。

 

しかし、たまにまったくと言っていい程、生理痛改善の手技による変化の

起きないクライアントもいるがいるのですが、その方達がそうなのだろうか....?

 

プロスタグランジンの過剰放出に関しては、「食のカウンセリング」により

かなりイージーに改善が可能である。

ω6系、及び動物性脂肪を控え、ω3系のEPA,DHAを多く摂取する事により

生理痛のみならず金属アレルギー等の皮膚炎症の類いにも抑制効果がある。

言い換えると食生活が原因となっている生理痛と言えようか。

 

この食生活を改善する事によりイージーに改善が可能というのは、

ある意味、薬や医療等の他者の力を借りるのではなく、自らが変わらなければ

ならないというのが面倒くさいと言えば面倒くさい。

 

自然療法の立場で言える事は、骨盤矯正と食生活の改善。

それで治らなければ医者に行く、という感じでしょうか。。

 

 

 

 


| 2015.01.13 | PermaLink

多動症について

 

 

フランスのテロ事件は酷かったですね。

そのフランスはアメリカに比べて多動症の子供が大幅に少ない、という

アメリカ在住のカイロプラクターの投稿記事の紹介です。

 

 

 

 

『なぜフランスの子どもは

アメリカの子供に比べて
多動症の子どもが少ないのか?

日本はどうなのでしょう?

PsychologyTodayの記事より

フランスで多動症と診断される子供は
約0.5%
アメリカで多動症と診断される子供は
少なくとも9%以上

この記事では
アメリカは、多動症を「生理学的問題」
と考える傾向が多すぎるとのこと

しかし

フランスは、多動症を
「心」と「社会的」と「家庭環境」
の「不適応」と考える傾向が強いとのこと

アメリカのように
生理学的に考えるだけなら
生理学的に薬を使って
生理学を
人間の都合によって変えることが
都合がよいし
簡単だし
薬もより売れます

しかし

フランスのように
「心」と「社会的」と「家庭環境」
を適応するように
子供を教育するなら
労力もかかるし
子供を多岐にわたって観察しないといけないし
家庭環境を円滑にする必要もあるので
とても時間のかかるプロセスです

問題は
私たち大人が
私たち社会が
私たち国が
フランスのように
その労力と時間をかけて
本当の多動性の理由を
子供と一緒に解決していき
成長させていくか???

大切な大切な子供の命
子供の未来

簡単に短時間に
薬で表面だけの問題解決するか

それとも???』

 

 

 

Be healthy!〜Be happy♬

 

 

 


| 2015.01.13 | PermaLink

胚盤砲到達率と糖質制限     不妊治療と自然療法

半年くらい前からでしょうか、よりわかりやすく、より簡単に、よりチャレンジしやすく、という願いを込めて、栄養に関するHow to を、 A〜D群に区分けして、何をきちんと食べて、何を食べてはいけないか、とチャイルドバース関連のクライアントさんには説明させて頂いております。

 

 

話の中で、多くの方の表情が一瞬曇るのが、スウィーツに話が及んだ時です。女性ですから、ほとんどの方はそうでしょうね(笑)

 

 

この記事は2012年にサンディエゴで行なわれたアメリカ生殖学会の報告記事からの抜粋です。タンパク質をしっかりと食べて糖質制限を行なった実験では、胚盤砲に到達する割合が飛躍的に高まるというものです。

 

 

それでも、まだスウィーツ食べますか!?

 

 

 

▼糖質の摂取量と胚盤胞到達率との関連

糖質を減らすことで体外受精の胚盤法到達率が改善される

アメリカのデラウェア州のChristiana Care Health System 病院の生殖医療部門のドクターらは、若くて健康状態に問題なくても体外受精の際に良好な胚ができない患者を対象に、食生活を改善するように指導し、治療成績の改善を試みています。

これまでの体外受精で良好な胚盤胞が育ちにくかった12名の35歳未満で、健康な女性患者を対象に、食物摂取頻度調査を受けてもらい、たんぱく質と糖質、脂質の摂取バランスを調べ、2か月間、糖質を減らし、たんぱく質を増やすように食事指導を受け、体外受精に臨みました。

そして、成熟卵の数や胚盤胞到達率を前回の治療と比較しました。

たんぱく質の摂取カロリーは平均16%増加し、3大栄養素に占める割合は、15%から27%に増え、反対に、糖質は平均22.3%減少し、割合は48.6%から40.1%に減りました。

その結果、胚盤胞到達率は18.9%(20/106)から45.3%(48/106)へと向上したとのことです。

このことから、年齢の割には良好な胚が成育しない患者においては、次の治療周期をはじめる2か月前からたんぱく質を増やし、糖質を減らすことで、胚盤胞到達率が改善され得ると結論づけています。

 

| 2015.01.12 | PermaLink

おめでとうございます

 

謹賀新年

 

明けましておめでとうございます

本年もよろしくお願い致します

 

 

せたがや手技均整院 鈴木登士彦

 

 


| 2015.01.01 | PermaLink
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