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芸能人の男性更年期障害・・

 

 

タレントの渡辺正行さんが、男性更年期障害によるうつ病に苦しんでいたことは周知の事実として知られています。

 

 

ほかにも歌手の吉田拓郎さんや、漫画家の故はらたいらさん、お笑いの岡本隆史さんなどが有名で、男性更年期障害を広く一般にしられるようになったきっかけとなりました。

 

 

男性の更年期障害は、40歳半ば過ぎから発症するケースが多く、倦怠感、不眠、発汗異常、感覚異常、性欲減退などの不定愁訴を感じ、生活全般に不調を感じ始めるようになります。

 

 

女性の更年期障害が、閉経に伴う女性ホルモンの低下が原因となるように、男性もテストステロンという男性ホルモンの分泌量の減少が原因となり発症します。

 

 

このテストステロンは、20代をピークとして徐々に減少していきますが、近年の40〜50代の男性のテストステロンの分泌量は60〜70代の分泌量を下回っているという報告があります。

 

 

この年代は会社でも重責を負わなければならない立場にあり、生涯収入をはじめとした将来のエンドラインも見え始め、家庭では奥さんや子供とのすれ違いが顕著となり、疎外感や孤独感を感じやすい時期でもあり、慢性的に交感神経優位の状態で日々の生活を強いられるという特徴があります。

 

 

テストステロンの分泌は、副交感神経優位な状態で活性化されるため、趣味がない人や、運動習慣がない人はなかなか回復に時間がかかる傾向があります。

 

 

当院の「男性更年期矯正プログラム」は、肉体の整合性を取り戻し、テストステロンの分泌に最も効果的な運動療法、食事栄養療法を行うことにより、枯渇し始めた活力を取り戻すことを目的とした、とても効果的なメソッドです。

 

 

オス力を取り戻し、有意義な人生を歩んでみてはいかがでしょうか。

 

 

お問い合わせ  →  click!

 

 

 

 


| 2017.10.02 | PermaLink

産後の骨盤矯正・・産後の腰痛

 

 

本日、立て続けに3人の新規クライアントさんが来院されました。

 

全員、産後の腰痛での来院です。

 

一つ前のブログで、腱鞘炎での来院がとても多いとアップした矢先での腰痛です。。。謎。。

 

 

 

産後の腰痛が起こる機序を簡単に説明すると、3つの原因があります。

 

・妊娠〜出産という変化の中でリラキシンというホルモンの分泌による「靱帯のゆるみ」から関節構造、特に骨盤の支持性が低下して腰痛になるパターン

 

・インナーマッスンルの弱体化により腰痛が引き起こされるパターン

 

・授乳や抱っこなどの姿勢から腰に負担がかかり腰痛になるパターン

 

実際は上記3つのパターンが入り混じったものがほとんどです。

 

 

 

当院での腰痛改善のプログラムは、手技療法により骨格と筋肉を整えます。

 

運動療法により弱ったインナーマッスルと強化します。

 

正しい立ち方と体の使い方を身につけていただきます。

 

 

 

育時期のギックリ腰は地獄です。

 

万難を排して避けなくてはなりません。

 

腰に違和感を感じていたら、早急にリセットワークにお越しください。

 

一度体験すると分かりますが、本当に人生変わります。

 

腰痛だけでなく、すべての出産を終えたお母さんに受けていただきたいと真剣に思っています。

 

 

 

 

 


| 2017.10.01 | PermaLink

リブログ産後の審美矯正・.・骨盤の左右差が整う

 

39歳、第一子出産後4ヶ月、3月下旬審美矯正初日

左坐骨神経痛あり、スカートを履いてもいつもズレてしまう

自分でも腰骨の左右差がわかるので整えたい

 

 

 

 

 

 

 

 

4月下旬、6回目終了時、きれいに左右差が整っている

スカートのズレがなくなり、腰骨の左右差も揃った

 

 

 

 

 

 

 

 

そして産前にキツかったズボンがするっと入った!(本人談)

 

 

 

 

 

 

 

産後の体型は、きちんと矯正すれば産前より締まってキレイになります

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


| 2017.10.01 | PermaLink

女医が忠告!「卵子凍結」で安易に妊娠を先延ばしにする前に知っておきたいこと

 

 

 

 

以前、私も記事を投稿させていただいていたキレーションションサイト・シトラスの記事で

ですが、シェアリングさせていただきます。

以下少し長文ですが、日本産婦人科学会専門医・藤田なほみ医師が投稿された記事です。

 

 

 

医療の技術の進歩によって、様々な選択肢が増えてきました。

例えば、「体外受精」という技術がない時代では妊娠を

あきらめざるを得なかった人たちが、

今は体外受精によって妊娠が可能になっています。

生殖医療の分野だけでも、卵子提供・精子提供・代理母など、

一昔前では考えられなかったような「子どもを持つ方法」が

新たに選択肢に入ってきました。

 

 

 

その中のひとつが、「卵子凍結」という方法です。

受精卵を凍結保存しておき、体外受精を何度か行える

ようにする技術は以前から確立していましたが、

凍結技術の進歩によって、未受精卵でも凍結保存することが

可能になってきたのです。

 

 

 

本来は、がんの治療などの影響により卵子にダメージが

出てしまうことが予測される場合に、

治療前に卵子をとって凍結保存しておくことで、

将来の「妊よう性(妊娠できる能力)」を失わないように

することを目的として開発された技術です。

すでに「医学的適応」つまり、病気の治療のために

卵子の機能が失われる可能性がある場合に卵子凍結をすることは、

日本産婦人科学会でも認められており、

治療前に卵子凍結という方法があることを情報として

提供することが求められるようになりました。

 

 

 

一方で、日本産婦人科学会は「社会的適応」つまり、

何も病気はないけれど生物学的な妊娠適齢期に妊娠を

目指せないかもしれないから加齢による卵子の質の低下を

懸念して若いうちに卵子を凍結保存しておく、

というケースに対しては「推奨しない」という見解を示しています。

 

 

 

凍結した卵子で妊娠できる可能性が高いわけではないこと、

卵子を採取するための投薬や採卵による体へのダメージ、

また、凍結保存するために必要な費用の懸念とともに、

「卵子を凍結しているから何歳でも産めるわ」と安心してしまって

妊娠を先延ばしにしてしまうリスクについて総合的に判断した結果、

「推奨しない」という結論に至った模様です。

 

 

 

中国では、キャリアアップを途中で中断したくない女性たちが、

安価で卵子凍結を行える台湾に行って凍結を行っているということが話題

になっていましたが、日本国内ではまだ社会的適応で

卵子凍結を行っている女性はわずかです。

 

 

 

また、実際に凍結した卵子を使うチャンスがないまま時間が

過ぎていっている現状があるようです。

国内で、社会的適応のために卵子凍結を行っている病院は限られており、

費用も凍結を行うだけで数十万~100万円かかりますし、

凍結し続けた場合その維持費が年間10~20万円かかる可能性があります。

 

浦安市では卵子凍結に対して費用の一部を助成する制度がありますが、

年齢や年数に制限があります。

一方で、40歳以上で妊娠しようとした時に体外受精を行ったら、

1回の治療で30~50万円はかかりますから、

成功する確率から考えれば、卵子凍結の方が結果として

費用が少なくて済む可能性もあります。

 

 

 

卵子凍結を行う年齢に明確な制限を設けていない病院もありますが、

卵子の質の低下が起きる前に凍結しなければ意味がありませんので、

実際は35歳未満での凍結が推奨されます。

 

凍結する年齢が若いほど卵子の質はよくなりますが、

その分その卵子を実際に使用するまでの期間が長くなる、

つまり保管期間が長くなります。

 

長期間保管せずに使用することができるのなら、

そもそも卵子凍結など行わず自然に妊娠を目指せばよい

ということになります。保管期間が長くなれば、

例えばその期間中に災害などがあって保管状態が悪くなる

というリスクも高まるわけですから、

20代のうちにとにかく早く凍結すればいいというものでもないわけです。

 

 

ある調査では、卵子凍結という技術があることを知っているか

という質問に対しては9割以上の女性が「知っている」と

答えたのに対して、実際に自分が卵子凍結を行いたいと思うか

という質問に対しては4割の女性が行いたくないと答えています。

 

 

卵子凍結という選択肢が広がったこと自体は歓迎すべき

ことかもしれませんが、

この技術を自分のライフプランの中でどのように

活用するのかは各自がきちんと考える必要があります。

やみくもに「将来の不安」を消すために、

保険をかけるかのように卵子凍結を行うことはお勧めできません。

 

少なくとも20代のうちに、不安をあおられて卵子凍結を行うことは、

医師としても、女性としても「ちょっと待って」と言いたくなります。

 

 

 

30代の自分のライフプランをじっくり考えた時に、

「今のうちに卵子凍結を行わなければ、やりたいことと

妊娠の二者択一の人生になってしまう」と

判断したら、35歳までに卵子凍結を行ってやりたいことを

しっかりやり切ってから妊娠するのもありなのではないかと思います。

ただし、高齢妊娠のリスクや、生まれてきた子どもが成人する

まで親として責任を持って育てられる年齢的リミットも考えると、

やはり45歳までに凍結した卵子を使えるようなプランを

同時に立てる必要があるといえるでしょう。

 
(以下、鈴木コメントです。)
いかがですか?
女性が社会でキャリアを形成する時期と、妊娠適齢期は憎いほど
パラレルに同調しているんですね。
私の友人にも大学卒業後、企業に10年勤め、
新たなチャレンジとしてMBA留学するという女性や、
仕事が忙しすぎて、また面白くて結婚がどうしても35歳前後となり、
それから2〜3年ゆっくりして・・・という女性が多いなと。
そしていざ子作りするとなかなか出来ずに不妊治療へ突入し・・・
なかなか難しいですよね。。
一時は、20代の一番生きの良いときの卵を、という風潮が始まるのかな
と思いましたが、思ったほどには広まらなかったですね。
人それぞれ置かれている環境も、立場も異なりますから一つの正解は
決してないと思いますが、実に難しい問題です。
 
 
 
 

| 2017.09.30 | PermaLink

骨盤ベルト着装のススメ

 

 

出産後にきちんと骨盤ベルトを着けましたか?

 

通常出産では、恥骨結合が約1cm、お尻にある仙腸関節という、

普段は靭帯組織でがんじがらめになっていて、ほぼ動かない骨盤の関節が

ゆるゆるに緩んで、一つのブロックとして機能していた骨盤が3つの骨に開き、

産道を形成して、赤ちゃんが生まれてきます。

 

そして産後です。

 

腰に一番良くないとされるポーズである、中腰て、重いものを持ち続ける動作を

毎日し続けるのが「育児」という行為です。

産後のお母さんの腰は、悲鳴を上げて当然なのです。

 

というか、痛みや違和感が出て当然。ズレて当然。しっかりと締まらなくて当然。。。

 

そこで、腰へ負担を軽減してくれるアイテムが「骨盤ベルト」です。

 

つけるのが面倒くさいですね。

着けているとズレてきますね。

ムレますよね。

苦しいですよね。

 

よくわかります。ですが、骨盤ベルトはしっかりと着けてください。

出産直後からベルトを着装していたお母さんは骨盤の回復がスムース、

そして正しく行われます。

 

一番気をつけなければならないのが、第二子、第三子のお母さんです。

 

めんどくさい!

忘れた!

 

二人目が出来ると、その忙しさは尋常ではありません。

ハッと気がつくと1日が終わっていることでしょう。

自分のことなどかまっている暇は微塵もない...ことはよくわかります。

しかし骨盤は第一子の時より確実に緩んで、戻りも悪い状態です。

下の子だけではなく、上の子まで抱っこしなければなりません。

何もわからなかった上の子の時とは違い経験値があるから精神的に無理が効きますね。

しかし体への負担は倍増しているのです。

 

当院に産後の骨盤ケア、産後の審美矯正で来院されているお母さんには

この時期のベルトの付け方、産後何ヶ月ではこうしてください、

何ヶ月経ったらこうです、などと、かなりしっかりとした指導が入ります。

 

たとえ帝王切開したお母さんでも例外ではありません。

傷に痛くないベルトがあるのです。

 

数あるベルトの中で、やはり一番のオススメは何と言っても

「トコちゃんベルト」です。

このベルトば一番機能性が高いように思います。

ぜひともトコちゃんベルトを着装してくださいね。

正しい付け方は助産師さんに聞いてもいいし、私に聞いてもいいです。

 

トコちゃんベルトがお母さんの骨盤をしっかりと守ってくれるんですよ。

 

ぜひぜひ、メンドくさがらずに、着けてくださいね!

 

 


| 2017.09.30 | PermaLink

産後の審美矯正・・インナーMかなり締めました!

 

これは少し前、昨年10月頃から年明けに行った審美矯正の写真です。

第三子出産後6ヶ月くらいの初回の骨盤写真、今まで一度も骨盤を整えたことはありません。

もう今後は出産予定がないので(笑)しっかりと整えたい(談)

 
 

この要求って請け負う側からすると結構難しいのですよ。。

産後の骨盤を矯正していくチェックポイントって3つあって、一つは出産回数、

二番目が年齢、そして分娩時間なんです。

 

出産回数は当然少ない方が整えやすいです。

年齢も若い方が整えやすいです。

分娩時間は当然安産の方が整えやすいです。

厄介なのが、最大開口位で頭が引っかかって出てこれなくなった骨盤の

ダメージが後を引きます。

あと帝王切開もルーズな状態な骨盤が多いです。

これって、最大開口位をとった反射で骨盤が閉まっていくシステムが

あるんだろうなって、あくまでも自説ですが僕はそう思っています、現場の人間として、ね。

 
 
 
 
 
 
 
 

前回までの2階の出産後に何もケアしていないと、インナーマッスルの弱体化が

かなりあるんですね。だからこの骨盤ちゃんも結構真剣に運動療法を入れていきました。

お母さん頑張りました!!

 

 

 

いくら骨盤を矯正しても、関節を支えていく筋肉の支持性が低いと持ちが悪いんですね。

しかし産後の筋トレはとても難しいですから、下手に行ってはいけないのですね。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

その後、徐々にキーピングしていきながら、現在は月1くらいで産後ケアに

通院されています。3人子供がいると一月経つとお母さん体歪みまくります(涙・・・)

しかし骨盤だけでなく、お腹のボテッ、、も、背中の丸みも、肩の巻き込みも

グットシェイプされて見た目かなり若返えっています(本人&ご家族談・・)

見た目って重要ですね〜。。

 
 
 
 
 
 
 
 

| 2017.09.30 | PermaLink

男性にも更年期がある!・・ご存知でしたか?

 

 

・最近、夫がイライラして、朝から疲れているみたい・・

・寝つきが悪くなり、夜中に何度も目がさめる様になった・・

・夕方になると強い疲労感に襲われ、翌朝まで疲れが残る様になった・・

・趣味を始め、いろいろなことに興味が持てなくなった・・

・残りの人生に夢も希望も持ちづらくなった・・

・「疲れた…」が口癖となり、朝◯ちの回数がいちじるしく減少した・・

 

 

これらの心と体の不調は、LOH症候群と呼ばれる男性の更年期現象かもしれません。

 

女性の更年期障害が、エストロゲンと呼ばれる女性ホルモンの分泌の減少から引き起こされ、自律神経のアンバランスが生じるのと同様に、男性の更年期現象もテストステロンという男性ホルモンの減少から、さまざまな体と心のアンバランスが引き起こされます。

 

早い男性だと40代初めからこの様な体の変化が始まっていきます。

また元気を出そうとユン◯ルやリポビ◯ンDなどの滋養強壮剤を飲んでもなんら問題の解決には至りません。

 

 

男性の更年期障害には、手技療法により疲労の累積した全身の身体バランスを回復し、運動療法を行うことが最善の回復法となります。

 

 

困ったことに、このままではいけないと思うのですが、改善していこうとするやる気も根気も起きないのが男性更年期の特徴です。元気と活力を取り戻すべく二人三脚で取り組んでいくプライベートなケアリングが必要となるのです。

 

 

当院の「男性の更年期改善の運動療法プログラム」では、体と心の、やる気!元気!活力!に陰りが見え始めた中高年の男性が見違える様に生まれ変わっております。

 

 

ご自身の健康に不安が生じ始めたら、あるいはご主人の活力低下が気になりだしたら、ぜひ一度ご相談ください。

 

 

☆ 中高年になっても休日には平日よりも早く目覚め、「今日は何をやろうか!」と意欲に燃える朝を迎えられるのが「健全な男性」の姿です!「男性の更年期改善の運動療法プログラム」により生涯青春を目指してください!

 

 

お問い合わせ →  CLICK!

 

 

 

 

 


| 2017.09.29 | PermaLink

筋トレの重要性と本日発売!

 


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日本の死因の第4位に肺炎があります。

厚生労働省平成20年人口動態調査では、そのうち96.5%が65歳以上の高齢者が占めています。

全肺炎患者の内、66.4%が誤嚥性肺炎であり年齢が上がるほどこの比率は上昇します。

当然嚥下障害を持つ人の肺炎発症率も高くなります。

ではこの誤嚥性肺炎を誘発する、嚥下機能の低下の原因はなんなのでしょうか?

その原因の大半を占めるのが、呼吸筋をはじめとした筋肉の衰えからくるものです。

 

 

 

それだけではありません。

 

 

 

昨日来院された高齢者医療に携わる医師から、アルツハイマー発症後にも筋肉トレーニングにより進行の抑制、またパーキンソン病においても筋肉を鍛えることにより機能が改善するという報告が多々ある、という話を聞きました。もちろん生活習慣病の根底にも、動線となるロコモティブシンドロームとよばれる運動機能症候群があります。

 

 

 

最近、自分が行なっている手技療法の軸が食事療法から運動療法にかなりシフトしてきています。

今日の筋トレおじさん!として自撮り写メの投稿をしていると、「お前いつ仕事してるんや!」とか、海でエキストリーム系の運動していると「も〜リタイヤメントですか!うらやましいですなw」とか、ヨガやピラティスのパーソナルトレーニングしていると「ぜ〜たくじゃね?」とか、ありがたいお嫌味を多々頂き、気にかけていただきありがたいのですが本人は必死なんですよ、最高の運動療法メソッドを作り上げるために。。

僕の提唱している自然手技療法は、手技療法を中心に食事栄養療法、運動療法を行いながら細胞レベルで元気はつらつとした健康体を目指して言こうというものです。どんなに体を力学的に整えても、どんなに良い栄養バランスの食事を取っても筋肉が充実していなければ揺るぎない健康体を獲得するには至りません。年齢が高くなればなるほど筋肉の重要性が飛躍的に高まってくるのです。

 

 

僕の子供の頃は「筋肉バカ」などといって、筋肉がしっかりしている人はあまり理知的ではないイメージがありましたが実際には真逆です。優秀な人ほど筋肉がしっかりしていつということは、今日発売になり3冊の書籍を通じてしっかりと述べてありますから是非ともお読みください。

 

 

これからは「筋肉」です!

 

 3冊目の書籍「成功をつかむ 強運な体のつくり方」

全国有名書店、およびamazonで絶賛発売中です!  → cclick!

 

よろしくお願いします。

 

 

 


| 2017.09.15 | PermaLink

成功をつかむ・強運な体のつくり方!

 

大和書房さんより9月15日に全国発売されます!

前作同様、よろしくお願いいたします!!

 

 

 

 

 

 

 

 

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| 2017.09.13 | PermaLink

リブログ:肉体の説得力・・産後の体のライン

 

 

やはり産後って、たとえ体重は元に戻ったとしても、体型が全然違うんですよね。。。。

 

本日、産後の体を整えに来院された方の第一声です。

 

 

 

 

たしかにそうです。足の付け根は外側に張り出しているし、モモは太くなって、

パンツがきついし、お腹のお肉はポッコリとたるんでヤバイし、

お尻は大きくなっているし、二の腕はタプついてるし、あと、あと・・・

 

 

 

 

ですよね〜、よくわかります。

 

 

 

 

スラッとして、スタイルのいい産後ママなんか見ると、それだけでスゴイなって思います。

何も言わなくても、肉体の説得力って強烈です。

でもユルんじゃった体していると、どんなに言い訳しても所詮言い訳だし。。

 

 

 

 

本当にそうですよね〜、よくわかります。だって毎日そういう身体を変えていますから!

 

 

 

 

 

 

どんなに言い訳しても、どんな原因があっても、体は嘘をつけないし、隠せません。

 

しかし、きちんと整えてあげれば、カラダは必ず結果を出してくれるのです。

 

 

 

 

当院の「産後の審美矯正」では、産前の体重プラス2kgで、パンツは1サイズダウン、

というのがスタンダードの変化基準です。

そのほかにも、二の腕が締まり、デコルテが開いて綺麗になり、

ヒップアップしながら小尻になります。

 

 

 

ご興味のある方は、こちらをご覧ください。 ↓  ↓

http://www.setakin.com/beauty-of-after-childbirth/

 

 

カラダが変わると、マジで人生変わります。

 

 

 

 


| 2017.08.11 | PermaLink
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