世田谷区用賀の整体院【せたがや手技均整院】|自然療法、更年期障害、不妊治療、妊娠期の腰痛、産後の骨盤調整、マタニティブルー、産後の腰痛、恥骨痛、マタニティ、更年期、妊婦さんbaby一緒OK

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スタッフ紹介

院長 ・・・ 鈴木 登士彦 

せたがや手技均整院 院長
自然手技療法学院  学院長
一般社団法人自然手技療法協会 理事長
NPO法人・日本不妊カウンセリング学会会員
一般社団法人・日本抗加齢医学会会員      

東京都出身 A型 双子座
玉川大学芸術学部卒業後、姿勢保険均整専門学校
(現東都リハビリテーション学院)
にて身体均整法/オステオパシーを学ぶ。

せ たがや手技均整院を開業後、頭蓋仙骨療法、カイロプラクティック、野口整体、操体法、日本古来の整体術、東洋医学、気功法やヨーガなど様々な呼吸法を取り 入れた独創的な手技療法を主軸として、人間の根源的な営みである「食・息・動・想・環境」を改善して行く事により、細胞レベルで元気になって行く事を目指 す『自然手技療法』を創始、実践する。 
政・財界人、政府要人、諸外国大使館関係者をはじめ、世界的な芸術家、プロスポーツ選手、オリンピック選手、芸能人など多岐にわたる多くのクライアントから絶大な信頼を得ている手技矯正家である。
また理想の手技療法習得の場である「自然手技療法学院」を開校し、後進の指導につとめている。

アシスタント・・・青柳 光春

1985年生まれ。埼玉県出身。
学習院大学文学部卒業。
5年間の会社勤務を経た後、自然手技療法学院に入学。
同学院手技療法コースにて、手技療法テクニック、機能解剖、栄養学などを学ぶ。
  

 

私たち生命活動は「身体」と「心」が一体となり、滞りなく機能する事で、その豊かさを余す事なく発揮してくれます。しかし、多すぎる情報や複雑な人間関係から、頭の働きや気持ちにばかり目がいってしまい、人間のもう一つの側面である「身体」への意識を知らず知らずのうちに怠ってしまっている事はないでしょうか。

「身体」と「心」はお互いに作用し合っているので、どちらかに比重がかかりすぎると、もう片方に負担がかかってしまいます。

私が学だ自然手技療法では、「身体」へのアプローチすることで、心身全体のバランスを整え、結果的に身体の痛みもとっていきます。


この技術を用いて、色々なものごとを素直に思い切り感じることの出来る、豊かな生活を営む手助けが出来れば幸いです。

スタッフブログも書いていますので、ごらんになってくださいね!
http://shugi-aoyagi.blogspot.jp

 

 

 

 

 

食育カウンセラー・・ 鮎田 直美

食育カウンセラー・栄養士
自然手技療法学院 食育講師
一般社団法人 自然手技療法協会 理事

静岡県出身 O型 牡牛座
京都女子大学家政学部食物学科卒業。
健康で美しい身体へのあくなき追及心から、自然手技療法学院へ入学、芳香整体・コンディショニングアロマを学ぶ。現在は代官山の自宅にてcorps-chou(クープシュー)女性専用サロンを運営して、女性の持つ様々な悩みに対応している。

 私たちは、13回として1年で1085回の食事をしています。
誕生時約3kgだった体重が成人では約50kg。私たちの身体は食べ物でできています。
栄養過多の栄養不足がまかり通る現在、自分の食事を根本から見つめ直してみませんか?
現代栄養学、酵素栄養学、マクロビオティック、分子栄養学など様々な食情報のある中、お身体にあった食事指導をさせていただきます。